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子宝先生に質問Q&A 不妊治療のQ&A 体外受精

子宝先生にはいろいろな質問があります

投稿日:

体外受精について 「確実に言えるのは年齢が若ければ若いほどリスクは少ないということ。自然分娩でも障がい児は産まれるし、リスクの無い体外受精はできない。」と言われました。
このような説明があるのは何故でしょうか? __________
子宝先生の回答は? __________
少なくとも、生殖補助医療という技術による妊娠はすでに不自然です。妊娠出産適齢期というのは26歳までです。平均初婚年齢が30歳を過ぎたという事は、すでに自然では無いという事です。
本当は気付いているはずです。
出来る努力をしながら、生殖補助医療という選択肢を使う事は必要だと考えます。
また、障がいがあるかどうかと子どもが欲しいという思いは関係がありません。
体外受精の赤ちゃんに対する影響を考えるからこそ、毎日の食生活に細心の注意を払う必要がありますね。
__________
生殖補助医療という技術を使わなくて済むならそれにこしたことはない。
そんなことは、みんな分かっています。
子どもが欲しい人も、医師も、培養士さんも、カウンセラーさんも。
クスリの影響が全くないって思っている人はいません。
そこに、奇跡を信じ、尊い想いがあるからリスクのある技術を使用するのです。
体外受精という選択肢を使う事に、誰かに評価してもらう必要はありません。
ただし、知っていてください。
やるべきことがあるという事を。
私のカウンセリングはやるべきことに気付いて頂く事が目的です。
想いを大切に
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