本当の日本を取り戻すメール新聞 過去記事

今日は昨年寄稿しました記事を紹介です。
現在2回目の記事を書いております。お楽しみに~


◇子宝先生の妊娠しやすい身体つくり◇

初めまして。
漢方の野崎薬局針灸院の野崎利晃と言います。
今回は「本当の日本戻す」というテーマにて
記事書かせていただきます。
初めましてという方もいらっしゃると思いますので、
自己紹介させていただきます。

◆子宝先生とは?◆

子宝先生と自称するようになったのは
まだ3年ほどです。
私は再婚して
三人の娘と5人の孫がいます。
この記事が配信させれる頃には
孫が6人になっているでしょう。

子どもたちといる時間の中で感じるのは、
この子たちは成人した時、
社会に出た時、
知った時、
未来に希望持つことができるのでしょうか。

毎日の社会生活の中で
年金問題や
少子化問題が
り沙汰されることがあります。
しかしこれらの情報は大人の都合だけです。
健康に関する情報も同様で、
これから生まれてくる子どもたちのためなのか、
今日生まれた子どもたちが
将来希望持てる社会のための話し合いなのか、
情報なのか
と思うことがよくあります。

そして専門は不妊ではありますが、
糖尿病、
アトピー性皮膚炎の方、
がんに悩む方へ、
向精神薬の断薬希望など
様々な大人と話する機会が多いのです。

話の中で出てくるのは、
生まれつきや遺伝
または医療など
人のせいにした自己弁解にはじまり、
食事の話しても
「知らない」
「そんなの無理」
という反応がほとんどです。

いやいや今のあなたの症状は
あなたが作り出したのであって、
誰かのせいでもなんでも無い….
ということ毎日伝えています。

国民医療費上昇もり沙汰されていますが、
大人教育しても医療費は下がらないし、
大人が何も知らないから
子どもも病気になってしまいます。

大人の病気は
過去のご自身に原因がありますが、
子どもの病気は大人に、
または社会に原因があります。

例えば
娘が発達障害のために向精神薬飲んでいます。
断薬したいのですが。。。
という相談もあります。

今お子様の状態の責任は親にあるのです。
そして社会にあるのです。
だからあなたが反省しなさいと言いたいのです。

医療費ばんばん使っている社会のもとに生まれた子どもは
いつでも病気になる事が出来る環境なのです。

社会に生きる大人が知識持つことで
周りの子どもたちの病気は
減らすことが出来ます。
きっと昔の日本人は健体康心、
つまり健やかな体と、
康らかな心に育つための
知識や生き方知っていたのだと思います。

私はまだ間に合うと思っております。
少なくともこれから子ども望むカップルは
本気で耳傾けてくれます。
病気作らないための生き方が
そのまま妊娠力につながるからなのです。
だからこそ、
食事の大切さに対して耳傾けることが出来ますし、
パートナーとの関係見つめなおすことが出来、
ご自身の身体大切にしないといけない理由
知ることが出来ます。

社会変えるためには
大人の知る努力が必要ですが、
なかなか妊娠できない、
流産繰り返すなど悩む大人が
一番知る努力始め、
実践出来るのです。

子宝先生と名乗り啓発することで
これから生まれてくる子どもたちが
そんなお父さんお母さんに守られることで、
将来の日本に対して
希望、夢、光
持つことが出来ると信じております。

◆外在化した価値観に対する危機感◆

外在化という言葉について

ご自身の携帯番号覚えていますか?
家族の携帯番号覚えていますか?
実家の電話番号覚えていますか?
ご主人の会社の電話番号覚えていますか?
私が大学生の時は ポケットベルでしたが
10個くらい ベル番号覚えていました。
今は 自分と会社と実家くらいしか覚えていない。
だってスマホで検索したら出てくるし。

毎日乗る電車の時間とか
始発や最終の時間は
学生の頃覚えていました。

今は駅スパートが調べてくれる。

なんでもGoogle先生が教えてくれる。

今では私の携帯番号なんて
Google先生が教えてくれます笑

つまり
昔は自分自身に情報内在化していたけど
今は 情報外在化してしまっている。
便利な情報化社会なので
それは良しとしましょう。

しかし
検索して出てくる情報が知識だけとは限りません。
そこに
価値観という外在化された情報が混ざってきます。

この外在化された価値観がクセモノなのですが、
例えば内海先生がfacebookで
岡本よりたかさんのパンの写真と
「美味しい?」
という記事投稿したとしましょう(笑)。
すると全国から
内海先生が美味しいって言ったパン買いに来るのです。
同じように「美味しい?」と言うのです。
もちろん岡本よりたかさんのパンは
何度か恵比寿に行って買いに行ったことがあり、
「美味しい?」
と私は感じています。

しかし、
いいね!が沢山ついたり、
コメントが沢山付いているからといって
あなたがそれ
「美味しい?」と感じるかどうかは
あなたが決めたら良いのです。

美味しいかどうかの価値観は
身体に影響しないので良いのですが、
例えば子育てセミナーや子育て本が
沢山流通しています。
名言のような言葉が沢山並んでいます。
子どもにかける言葉って
誰かの何処かの有名人が言った言葉
セリフのように言っても
誰も聞いてくれません。
良いこと言った感って必要ないんです。
そんな評価
誰かに求める必要も無いんです。
外に情報だけではなく
価値観さえも求めてしまった結果、
子どもの心に伝わらない言葉
大人が選んでしまうのです。

「今幸せな方 手上げて下さい!」

って言うと
上げる方
そうじゃない方様々です。
正直そんなこと
あなたに聞かれたく無い
って思うかもしれません。

そうなんですよね。
誰かから見て幸せそうなご夫婦、
幸せそうな家族求めてしまっていませんか。
誰かからの評価もって
自分自身の評価になる現象って
沢山起こっています。

いいじゃん。
自分が幸せと感じれば。
経済的な悩みがあっても
社会的な悩みがあっても
いいじゃん。
子どもがいるから幸せなのか。
子どもがいないと幸せになれないのか。

私たちは最期 一人 です。
その瞬間パートナーの手とって
「今までありがとう」って
言えるかどうかが大切だと思うのです。

◆子宝先生の因果応報の法則◆

今あなたご自身に起こっている症状は
過去あなたが生きてきた何かが原因です。

それ理解するために
カウンセリングにて
必ずお伝えすることがあります。

今日排卵日だとすると
今日排卵する卵子は
およそ180日かけて今日に至ります。
言い方変えると
今日排卵日だとすると
来月再来月、
その後排卵する予定の卵子のもと(原始卵胞)が
成長始めているのです。

その原始卵胞は
180日前に
卵巣の中で生まれるのではありません。
貴女がお母さんのお腹の中にいる時に
すでにお母さんのお腹の中の
貴女のお腹の中には
原始卵胞が存在するのです。

今あなたが妊娠していたとします。
あなたのお腹の中の赤ちゃんが女の子だった時、
あなたのお腹の中の赤ちゃんのお腹の中には
将来孫にあたる細胞が存在するのです。

あなたのお母さんは今何歳ですか?

あなたの細胞は
お母さんがおばあちゃんのお腹にいる時に
すでにおばあちゃんのお腹の中の
お母さんのお腹の中に存在するのです。
男性も女性も同じです。

私は今年40歳になりました。
母は今年65歳です。

私が今病気になったとしましょう。
私の病気の原因は
少なくとも過去65年に渡り
今の病気という結果生んでいるのです。

だからと言って母や祖母の
責任にすることはありません。
その事実知っているから注意することが出来ますし、
そのように育てられる事が出来ました。
今病気だからといって
誰か責めるのではなく
自分自身と向き合う事が出来る様になるのです。

そして社会に生きる子どもが病気になった時、
大人自身が見つめなおす事が出来るのです。

私たちは生まれる前から大切に守られてきたのです。

想いは世代超えていたのです。

貴女の想い誰かが評価する
必要はありません。

貴女の想い誰かに評価される
必要はありません。

貴女は生まれる前から
守っていたのだから。

そして貴方が守るのです。

身体大切にしてください。

私達全ての命は尊いのです。

そしてよく質問頂くのは、
因果応報の法則であれば
私の人生は決まっているのですか?

違いますよ。

因果考えた時、
因(いん)とは原因
果(が)とは結果です。
この法則からいうと私達の人生は、
運命は決まってしまっているということになります。

実はそうではないんです。
結果には必ず原因がありますが、
子宝先生の因果応報の原因は
1つではありません。
少し東洋医学的に補足しますね。

http://www.nozaki-kanpou.com/blog/archives/5479
この説明には画像が必要なので参考にして下さい。

つまり今のご自身の精(生命エネルギー)は
ご先祖様からだけではないのです。
先天の精は直接的な原因ですが、
後天の精とは間接的な原因です。

つまり子宝先生の因果報応とは
直接的な原因と間接的な原因があるということ。
そしてこの間接的な原因というのは
口に入れるものだけではないということ。
生まれてからの人間関係などの環境、
大人になってからの生き方が影響します。

因果の原因とは
直接的原因指すだけではなく
間接的原因も含んでいるのです。

◆想い大切にして下さい◆

妊娠するための条件は沢山あります。
1.      卵管が通っていること
2.      排卵していること
3.      精子が元気なこと

などがよくピックアップされますが、
一番大切なのは
「この人の子どもが欲しい」
「この人に子ども産んで欲しい」
と思えるパートナーに出会ったことです。

そう思える異性に出会い、
そう思える人生のパートナーと
今一緒の時間過ごすことが出来るって
それだけで奇跡です。

しかし、
毎日の社会生活でそんな事は忘れてしまいます。
帰ったら当たり前のようにいる存在。
毎日ほっておいても帰ってくる存在に
なってしまっていませんか?

40過ぎたから
子ども望むのはエゴだという人がいるかもしれません。
50歳で我が子の運動会に参加することは
可哀想だという人がいるかもしれません。
そんな誰かの評価なんていらないのです。
子どもが欲しいという想いは
エゴではありません。
尊い大切な想いです。
その想い大切にして下さい。
こんな時代なのにではなく、
こんな時代だからこそ
想い一番大切にしていただきたいのです。

妊娠することが大切なのでは無く

出産する事が大切なのでは無く

生まれてきた我が子守る事が大切なのです

いつ赤ちゃんがやってきても良い状態準備しておくことは

妊娠力向上の助けになります

◆ホルモンの働きが低下するのはホルモン剤では解決できない!?◆

年齢重ねることで
性ホルモンの分泌は低下するものです。
しかしホルモン剤投与したから
その働きが活発になるわけではないのです。
ホルモンというのは分泌器官が存在します。
分泌器官から分泌されて
標的となる細胞に働くのですが、
血液によって運ばれます。
そして標的の細胞にたどりつくのですが、
細胞に働くというのは
細胞に存在する受容体
(レセプター)というタンパク質に作用するのです。

例えば、会社の上司と部下の関係で説明しましょう。

上司から指示(ホルモン)がメール(血液)で来ます。
部下がそれスマートフォン(受容体)で受信して
それ読んで初めて指示が部下に伝わるのです。
この時、スマートフォンの受信状態が悪いと、
どれだけ上司からメールが来ても
部下には伝わりません。
伝わらないから
どんどんメールで指示(ホルモン)が来てしまう。

必ず標的となる受容体が存在するのです。
この受容体の感受性が低下すると
ホルモンが出ていても反応が低下してしまうのです。
不妊治療の現場では
エストラーナテープと言って
女性ホルモン
子宮内膜成長させる目的で投与されます。
しかし必ずしも
全ての方の子宮内膜が成長するわけではありません。
命令どんどん出しても
材料の質が低下しては作れないし、
感受性が低下していては
命令が届かないのです。

では、なぜ感受性が低下するのでしょうか。

1つ目は薬の使いすぎ。
長期投与すると、
薬に対する感受性が低下することがあります。
これ脱感作といいます。
感作の逆だから脱感作なのですが。
脱感作は
受容体数の減少や受容体に対する
親和性の減少などによって起こります。
命令がじゃんじゃん来ていたら
命令聞くの止めちゃいますよね。
ですので投薬中断するって大切です。
中断できるのは
1週間とか2週間の投薬実績休むという意味です。
ホルモン剤だけではありませんが、
この種の薬は
長期的な服用の後に急にやめると
禁断症状が出ることがあります。

2つ目は受容体、細胞の汚れです。
タンパク質ですので、
やはり汚れてしまうことで機能が低下、
または劣化させてしまいます。
よく細胞の汚れについて話がありますが
同じ現象が起こると
ホルモンに対する感受性も低下するのです。
現代の老化の原因の一つと言っていいでしょう。
全てのホルモンに言えることです。
感受性上げることは
身体の機能の向上につながります。

細胞が汚れる原因は沢山ありますが、
薬、
添加物、
環境ホルモン、
農薬
などが考えられます。
その結果
糖鎖の感作能力が低下してしまうのです。
(糖鎖については後述します)

つまり、
毎日当たり前のように口に入れているものの実績が
積み重なって
ホルモンの感受性が低下するという考え方です。

よく不妊の原因は
「卵子の老化」という言葉が出てきます。
もちろん先述したように
卵子の年齢は女性の年齢に相関します。
しかし卵子成長は
ホルモンの命令によって行われます。
脳下垂体という器官から
FSHというホルモンが分泌され、
卵巣内の卵胞にある
顆粒膜細胞という細胞に存在する
FSHホルモンに対する受容体に働くのです。

脳からの命令が来ていても
感受性が年齢以外の原因で低下していたら
育つ卵胞も育たないですし、
卵子の質そのものも低下してしまうのです。

80年前は
今よりも人口が少なかったにもかかわらず
40代の出産は多かったという統計があります。
良い卵子求めるのなら
細胞汚さないことが大切です。

ちろん精子も同じです。

不妊の原因は
未だに女性にある
と思っている方はいないと思います。
男性にも
同じ原因があてはまるのです。
だからこそ、
口に入れるもの見直し、
これ以上汚さない事が求められるのです。
汚れた分身から生まれた細胞は
初めから汚れてしまいます。

◆抗体考える◆

私の専門は不育症です。
不育症とは
流産、
死産
繰り返す事言います。

生命力次第なところがほとんどなのですが、
予防する事は可能だと考えています。

皆さんが知っているかも知れない抗体、
関節リウマチなどでも
原因と言われるのですが、
抗核抗体というものがあります。

これは不育症の診断の際に出てくる
抗体の1つなのですが、
抗核抗体値が高いと、
ステロイド使って
抗体値下げようとします。
もちろん抗体値下げれば
症状は緩和します。

ステロイドの弊害は今は置いておきます。

では何故、
抗核抗体が高くなるのでしょうか。
抗核抗体とはなんなのか。
読んで字のごとく、
核にたいして反応してしまう免疫です。
これ免疫異常と言う事があるかもしれません。
自己免疫疾患と言うことがあるかもしれません。
なぜ異常が起こるのか。
それはご自身の核
ご自身の免疫が攻撃してしまうからなのです。
なぜ自分自身の
遺伝情報が入っている核攻撃するのでしょうか?
免疫が異常起こしているのではなく、
異物として認識してしまっていたらどうでしょうか。
なぜ異物と認識してしまうのでしょうか。

それは核が汚れているからです。

抗精子抗体という検査があります。
これは精子に対して
女性の免疫が働くかどうかという検査なのですが、
女性の免疫が働いてしまっていると
精子と卵子が出会う事ができなくなってしまいます。

なぜ精子に対して
女性の免疫が働いてしまうのでしょうか?

それは精子が汚れているからです。

これは全てではありません。
アレルギー症状があれば
いつも免疫が活発に反応している状態ですので
精子異物認識することは十分に考えられます。

◆糖鎖について◆

これ書くと
糖鎖食品摂りましょうに誤解されますが、
昔から人間は糖鎖食品摂らなくても
自然界から摂していました。
受容体の感受性低下の原因は
細胞が汚れるからという考え方
分かってもらえたでしょうか。
この受容体感受性だけではなく
実は糖鎖という物質の働きも
感受性低下の原因として考えられます。

先ほどの上司からのメールによる指示ですが、
メールアドレスに不具合があったらどですか?
スマートフォンに何も問題が無くても
スマートフォンという受容体がここにありますよーっていう
目印になるメールアドレスが、
またはそのサーバーに不具合があったら?

糖鎖について
「糖鎖」とは・・・
8種類の単糖が鎖状に連なったものです。
糖鎖はさまざまな情報キャッチしています。
たとえば、
異物、
細菌、
ウィルス
など識別しています。
また細胞間の情報伝達、
ホルモン作用、
免疫反応
にも関わっています。
糖鎖はどのような働きしているのか、
漢方の野崎薬局という店舗で考えてみますね。

お店なので入り口(受容体)があります。
しかし入り口があっても
漢方の野崎薬局という場所の目印がなかったら
人は立ち止まることが出来ません。
だから看板(糖鎖)が立っています。
この看板目印に
患者さんは当店見つけてくださるのです。
しかし、看板が劣化していたら?
入り口が綺麗にしてあっても
素通りしてしまいますよね。

つまり糖鎖とは目印なのです。
8種類の単糖が
複数個連なったものが看板なのですが、
看板作っても置いてあっても意味がありません。
ちゃんと立てないといけません。
立てる際のノリとなるのが
アミノ酸なのです。
つまり糖鎖とは糖質ではなく、
糖とアミノ酸で出来た
アミノ糖または糖タンパクなのです。

さきほどの受容体と同じです。
看板は劣化するのです。
もちろん毎日私達が口にする物で補うことが出来ます。
現代人は40%
糖鎖が欠乏しているとも言われているのです。

想い
ホルモンの感受性
抗体について
糖鎖について
紹介させていただきましたが、
不妊治療していても
これらのこと知らない方がほとんどです。
いつ赤ちゃんがやってきても良いように準備するというのは
医療によってではなく
ご自身の知識次第なのです。
知識が妊娠力向上させると言えます。

日本は体外受精実施数世界一です。
しかし妊娠率は低い。
受診年齢の高齢化が進んでいることも考えられます。
今から80年前
40代の出産は
女性1000人あたり80人以上が経験しています。
現在は20人いないのです。
初産かどうかもありますが、
現代の医療もってしても
80年前よりも
40代の出産は減っているのです。

妊娠出産にマニュアルはありません。
何歳までに出産すると良いかという質問に
答えはありません。
何歳まで出産できるのでしょうか?
閉経の10年前までという回答は可能です。
しかし閉経はその人によって異なるのです。

私が考える妊活は
昔に戻る。
です。

口に入れるもの見直すとき、
80年前に流通していなかったもの
頑張って探す必要は無いのです。
運動したかったら
して土触ったら良いのです。
股関節が弱いなら
和式トイレ使えばよいのです。
ただ一生懸命生きる事が
これからやってくる命守るということに
繋がるのです。

私達の命はそうやって守られてきたのだと考えます。

赤ちゃん望むカップルに新しい命がやってきますように。

今お腹の中にいる赤ちゃんが健やかに成長できますように。

生まれてきた我が子が生涯社会に守られて希望が持てますように。

子宝先生は願っています。

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